職場の人間関係で孤立を防ぐために取るべき行動6選

こんにちは!今回は職場の人間関係で孤立した人向けの記事を書いていきたいと思います。

職場での孤立って実は感じている人が多いのではないかと思います。

最近なんだか周りから孤立している?って気づいてもどうやって孤立から脱すればいいのかわからないもの。

孤立を防ぐのに一番大事なことは、孤立しないために小さくても一歩を踏み出すことです。

この記事には孤立からの脱し方脱せない時は「こうすればいい」など具体的な対策も書いたので、ぜひ最後まで読み進めて、1つでもいいから明日実践してください。

それではまずは孤立するひとの特徴とそれに対しての対策も同時にみていこうと思います。

いいですか、1つでもいいから明日らかやってくださいね!

職場の人間関係で孤立する人の特徴と対策

職場には色々な人がいますが、なんだか浮いている人や孤立気味の人っていますよね?

その人が一体どのような特徴があるのかを出来るだけ客観的に書き出してみました。

さらにそれに関して対策も書き出してみました。

対策に関しては、すぐに使えるものばかりなので、1つでもいいので明日からやってみてください。

職場の人間関係で孤立する人の特徴
・対応が冷たい

・笑顔が少ない

・誘いを良く断る

・自分のペースで仕事をする

・変にコミュニティーに関わって傷つきたくないと思っている

・人と関わって余計な仕事を増やしたくない

・場の空気が読めない

・気配りができない

・愚痴や文句が多い

・すぐ怒る

ざっと書いてみましたが、結構な数ですね。

あなたはいくつか当てはまりましたか?

当てはまったからって孤立しないないパターンもあるので一概には言えませんが、この特徴を多く持てばそりゃ孤立もしますよねってのがこの特徴をみた感想ですね。

めっちゃ簡単ではありますが、この今言った特徴の10個に関して

「こうやればいいよ」っていうアドバイス的なものを上からになって申し訳ないですが、書いていこうと思います。

簡単なアドバイスなので「小手先のテクニックだな〜」とか思っていてください。

でも効果は抜群ですよ〜!

対応が冷たい

対応が冷たい、または冷たく見える人っているものです。

冷たいと判断されるとあなたには仕事を頼まなくなっていきます。

仕事が頼まれなくなるとすぐに下記のような方程式が成り立ちます。

仕事を頼まれない=話題がなくなる=コミュニケーションがなくなる=孤立

対応が冷たい人は明日からこうしてください。

冷たくない対応
「全然やります」

「ぜひやらして下さい」

「大丈夫ですよ」

「私がやっておきますよ」

この4つをとにかく言う癖をつけましょう。

小手先のテクニックですが、効果抜群です。

これ以上ない「魔法の言葉」です。

余談ですが、昔服を買いに行った時に僕が

「これ試着していいですか?」と女性の店員さんに言った時に店員さんが僕に言った言葉が100点だと思いました。

ぜひぜひ!試着してください!

シンプルでいてこの言葉最強やなって思いましたね。

試着した服買ってしまいました。

結構小手先ですが、十通用するので試してね!

笑顔が少ない

マクドナルドでもスマイルを販売しているくらい、笑顔って大事なんです。

笑顔が多い人はそれだけで得していることが多いですよ。

特に会社って売り上げによって殺伐としたムードになることも多いので、そんな中で「笑顔」を絶やさない人っていうのは重宝されます。

笑顔が印象的になれば孤立なんてしないはずですよ。

笑顔のコツは家でお笑いのDVDをみて笑い癖をつけることですね。

笑い癖つけると自然と笑顔できるようになりますよ。

オススメの番組やDVDは下記

笑顔になれるDVDや番組
・水曜日のダウンタウン

・ガキ使笑ってはいけない

・アマゾンプライム:ドキュメンタル

・世界の果てまで行ってQ

・お笑い向上委員会 などなど

誘いを頻繁に断る

社会人と言えば飲み会、飲み会といえば社会人みたいなところありますよ。

これはね極力行きましょう。

飲み会が多い会社だとしんどいですが、月に1回とか2回とか3回とか極力行った方がいいです。

頑張って月に3回は行ってみましょう。

多いところだと毎週2回くらい飲んでいたりしますが、それは行く必要ないです。

飲み会断ることの弊害
・飲み会で盛り上がっているネタについていけない

・上司や先輩とのコミュニケーション不足が起きる

・飲み屋さんの知識が増えない

あまり致命的な弊害とは思いませんが、飲み会でできる信頼関係も確かにあります。

自分のペースで仕事をする

自分のペースで仕事をすることは悪いことではないと思いますが、会社って集団な訳で、誰かのことを考えて仕事をこなしていく事もかなり重要です。

マイペースな人の例

マイペースな人の例
お客さんから見積もり依頼で早く見積書が欲しいと連絡がくる

マイペースな対応
時間が十分にあるのに、優先度の低い別のことを長時間行い、2、3日後に見積書を出してしまう

ここでのベターな例
言われたら他の事との優先順位を考えて見積書を早急に提出する

正解なんてないけど、優先順位を考えて行動するのが一番間違いなくていいと思いますね。

しいてゆうなら会社で一番優先度が高いのは「お金」です。

「お金」をすぐに生み出す、例えば見積書の提出などは僕の中ではかなり優先度が高いです。

やりたい仕事をやるってのは「マイペース」に分類されて孤立の元になる気がしますね。

変にコミュニティーに関わって傷つきたくないと思っている

わかるわ〜変にコミュニティーに関わって、彼女がいるとか彼氏がいるとか、結婚は?とかとか

本当に面倒なんですよね〜コミュニティーって。

これは孤立に関わる事なんですが、

「こんな面倒を抱えるくらいならもう関わりたくない!」

と思うのも正解だと思います。

これは否定できない。過去に僕も同じようなことで非常に面倒だったことがあります。

人と関わって余計な仕事を増やしたくない

う〜んこの辺まじでわかるな〜

人と関わって群れるととにかく仕事が増えます。

人と関わることで増える仕事
・飲み会に誘われる

・ご飯に誘われる

・相談を持ちかけられる

・色々な仕事の依頼がくる

・頼られる

あげた5つは一見すると「良いこと」にうつっていますが、このどれもが「時間」を奪われる項目ですね。

時間を奪われる=余計な仕事が増える

という感覚の人からしたら、これは結構しんどい状況なのではないですかね?

ちなみに僕もこの5つは「自分の時間」を奪われるので好きじゃないですね。

誘われても結構な比率で断ります。

場の空気が読めない

社内にこの類の人1人はいますよね。

この空気が読めないってのに当てはまると正直どうしようもないかもです。

場の空気が読めない人って「なんかこの人痛い」みたいな目で見られてしまい、避けられることが多いですね。

空気を読む練習ってのも思い浮かばないし・・・

強いて言うなら「迷ったら沈黙」を心がけてください。

例をあげるとすると下記です。

まず上司なる人は事務の人に嫌われている前提です。

迷ったら沈黙すべき例
事務の女性が髪を切ってきてその話題で事務の女性同士盛り上がっている

嫌われている上司が現れ「A子くん髪の毛切ったんだ、似合ってるね」と言う

嫌っている女性事務員は高確率で「うわっセクハラ!きもい!」と思いますよね。

この場合は間違いなく沈黙して欲しい。

女性の容姿の事を言うのはNGです。

言う前に迷うでしょ?迷ったら言わないを心がけてください。

セクハラじゃなくても何か他の人にいい出すときに迷ったら「何も言わない」を心がけてください。

沈黙は金なんです。

気配りができない

気配りできない人もかなり多いです。

気配りに関しては下記のことを心がけてほしいです。

気配りの例
・仕事を帰り際に頼まない

・仕事が立て込んでいるときに無理に依頼しない

・仕事に集中している時に話しかけない

・忙しそうにしている時は手伝う などなど

このように、ちょっとした事なのですが、気配りはできた方が孤立しないです。

気配り=優しさなんですよ。

気配り=相手に優しさを与える事です。

貰った物はみんな覚えているものです、心が暖かくなるようなフォローをする人を孤立させる訳が無いです。

愚痴や文句が多い

みんな同じように仕事をしていて、みんなしんどい、辛いと思っています。

そんな中で愚痴や文句が多いのも孤立する人の特徴ですね。

具体的な対策はもう、言わない事

それか家に帰ってから閻魔帳や日記に嫌な事を吐き出す事ですね。

嫌な事を溜め込む必要はないと思うので、プライベートなどで思う存分愚痴るなり、ストレス発散するなりしてください。

職場ではみんなが同じようにストレス抱えながら仕事をしているので、そこで文句が多いのはみんな良い顔しませんよ。

すぐ怒る

すぐ怒る人っていますよね〜

僕の上司もそうです。

何かとすぐに怒って取り乱します。

怒る上司に心を開く人なんていません。

めっちゃ孤立しますよ。

怒る事で起こるマイナスの現象は下記になります。

怒る事で起きる事
・周りに不快感を与える

・周りもピリピリする

・仕事が息苦しく感じる

・自由な発言が萎縮する

こんなマイナスがあるのに怒るのやめましょうね。

怒らないようにする良い方法は「自分もそんな事する事あるな〜」って思う事です。

自分って全然完璧じゃないですよ。

その事を忘れないでおきましょうよ。

以上が簡単な孤立する人の特徴とその対策です。

結構小手先なので通用しない場合も多いので注意です。

そして次は孤立する人が向いている仕事、向いていない仕事に関して書きたいと思います。

孤立がする傾向の人がやると辛い仕事:営業

孤立するのが嫌だって人がすると辛い仕事は営業でしょうね。

営業って周りを巻き込んで仕事を進めていかなければならないので、孤立する傾向のある人は営業難しい気がします。

営業していると2社、3社、多い時には5社くらいの会社の人たちとやりとりしながら仕事を進めていく必要があり、その中で孤立していくとかなり辛いものがあります。

さらに社内でも報連相が必須ですし、営業って何かとコミュニケーション得意な印象がありますよね。

なので孤立傾向にある人は結構大変なんじゃ無いかと思ってしまいます。

孤立する傾向にあって営業職を希望しているのであれば、コミュニケーションを学んだり、孤立しない方法を獲得する必要があると思いますね。

孤立する傾向がある人でもできる仕事

一概には言えませんが、孤立する傾向がある人であれば、エンジニアや技術職はまだやりやすいのではないかと思います。

エンジニアや技術職でもコミュニケーション能力はもちろん必要なのですが、営業職と比べるとまだ自分で何かを作ったり作業したりと一人の時間が多いと思われます。

1人でこなす事が得意なのであれば、この職種は孤立しがちなあなたにとっては、強い味方になってくれる可能性があります。

今まで孤立する事があなたのせいって風に伝わっていたかもしれませんが、実はそんな事全然ないです。

むしろあなたは悪くなくて孤立してしまうって事も起こり得ます。

そんな孤立している時に取るべき具体的な方法をこれから記していきたいと思います。

孤立している時に取るべき行動6選

孤立している時でも取るべき行動があります。

今からはその事について書いていきたいと思います。

まずは孤独でも仕事をしっかりしている自分を褒める

まずは自分が行なっている仕事に関してしっかりと褒めてあげて欲しいです。

たとえ周りから孤立して寂しく仕事していたとしても、しっかりと「その苦しい中でも仕事しているんだ」と自分を褒めてください。

自分が仕事できないから孤立しているとか、色々な事が頭をよぎるでしょうけど、辛い状況でも頑張れているあなたは偉いですよ!

これを理解しないといつまでたっても自分を責めて次のアクションを起こせなくなってしまいます。

自分自身を褒めて自分の行動は間違っていないと認めてあげてください。

あなたにも問題はないか考える

自分を認めてあげるのと同時に「自分自身にも問題ないか」という事も考えて欲しいです。

この特徴を思い出してほしいのですが、あなたも当てはまることないですか?

職場の人間関係で孤立する人の特徴
・対応が冷たい

・笑顔が少ない

・誘いを良く断る

・自分のペースで仕事をする

・変にコミュニティーに関わって傷つきたくないと思っている

・人と関わって余計な仕事を増やしたくない

・場の空気が読めない

・気配りができない

・愚痴や文句が多い

・すぐ怒る

この中の全部を変える必要は全然ありませんが、1つでもいいので、明日からアクションしてください。

話しかけられたら必ずそのチャンスを物にする

これが意外にもわかっていない人が多いです。

話しかけるのが苦手できっかけを作れない人は特に意識してほしいのですが、誰かから話しかけられた場合、そのチャンスを最大限に活かしてください。

例えば仕事で話しかけられたときは今まで以上に完璧に仕事をして、頼んだ相手の期待に答えてほしいです。

ぶっきらぼうな対応で、ふてぶてしいなんてしていると益々孤立の道を辿ってしまうので、この話しかけられる時を絶対に無駄にしないでください。

発言の場では必ず何か意見を言う

これも対策としては超絶重要です。

発言の場で何にも話さない人っていますよね?

あれは良くないですね。

発言力が低下してしまうと、いろんな仕事、嫌な役回りを押し付けられます。

会議やミーティングなどあなたが意見を発するチャンスがある場合は必ず何か自分自身の意見を言ってほしいです。

しかし、何も手をあげて発表する必要はないですよ。

発言の順番が回ってきた時にきっちり発言してほしいと言うことです。

色々な努力をしても孤独の場合それは会社が良くないという考え方を育てる

今まであなたの努力も足りていない、みたいな言い方をした部分がありましたが、あなたが努力しているにも関わらず、会社内であなたを避ける傾向がある場合は「会社が良くないと言う考え方」を育ててください。

孤立し始めた当初って多分自責の念にかられて自分を責めていたのではないですか?

当初は孤立しないために色々なことを改善して性格も変えて嫌なことも我慢して・・・なんてやっていたと思います。

でも、それでも孤立してしまう場合ってありますよね?

もしもあなたの心の中に「自分は努力もして改善しようとしたし、悪いところなくないか?」という感情が少しでもあるなら、「会社が良くない」と言う方向に切り替えてほしいです。

と言うのはいつまでも自責の念にかられていると、精神的に不調をきたしてしまいます。

僕の実体験で言うと、僕は転職経験があり、営業の仕事をしており、職場での人間関係がとても悪かったです。

毎日怒鳴られるし、孤立するし、誰も助けてくれませんでした。

そんな中でも「孤立するのは、いじめられるのは仕事ができない自分のせい」と思い込んでいました。

このように我慢や自責が長期化すると次に何が起きるかと言うと、うつ病という精神疾患ですね。

下記にうつ病の状態がどのようなものだったのかと、どんなことが効果があったのか載せました。

この考え方が育ってからでもいいのですが、次に書いた職場の環境を変えるということが有効になってきます。

思い切って環境を変える

自分は努力していて、それでも孤立する、そしてこの状況に疲れたのであれば、思い切って環境を変えるべきです。

環境を変える=転職と考えるひとが多いですが、僕はあえて、ちょっと待ってと言いたいです。

転職もいいのですが、転職はそれ相応のデメリットが存在します。

僕は転職を3回ほどしているのでざっとデメリットを書いてみました。

転職のデメリット
・新しい職場で自分が孤立しない保証はない

・給料が下がる可能性がある

・転職活動中はお金に不安がある

・次に行く会社では自分のスキルが活かせない場合がある

・次の会社に行ってから前の職場に戻りたいと後悔する可能性がある

ざっと書きましたが、全てネガティブな方向で書いています。

これは注意喚起するためで、このネガティブな項目は実は裏を返してみると、新しい職場ではいい人だらけで孤立しない可能性があり、給料が上がる可能性があり、前の会社から転職してよかった!と思える可能性も高いです。

失敗した時に人間はネガティブな側面をみてしまうものなので、急に失敗してどん底に落ちるよりも、こんなネガティブな事が転職では起きたりしますよ〜と注意喚起しておきました。

このあたりのデメリットをうまくポジティブに捉えられるなら、転職もありですね。

しかし、転職の前にしてほしい事があります。

それは

 

部署異動願いです。

 

今の会社辞めたいなら別ですが、辞めないに越した事ないですよね?

ずっと同じ会社で働く事で安定しますしね。

なのでまずは部署異動可能かを人事部にでも言いに行ってください。

今って個人のこう行った情報管理が厳しいので、あなたが異動願いを出している事を秘密にしてくれる場合が多いですよ。

プライバシーを守ることは企業にとって重要です。

この部署異動ができない、または移動してもあまり状況が変わらない時にやっと出てくるのが転職ではなくて、転職前活動です。

転職と転職活動は僕の中では違うことと思っています。

転職と転職前活動の違い
◆転職
⇨会社をやめる意思がある

◆転職前活動
⇨転職の意思が固まっていないが環境を変えたいと思っている

僕が行ってほしいのは転職前活動です。

いきなり「おれは来月に会社を辞めて転職するぞ!!!」って息巻くのは辞めてください。

まずは転職前の活動をしてほしい。

転職前活動とは具体的に下記になります。

転職前活動
・転職サイトに登録して求人をみる

・自分の強み弱みを分析する

・伸びる業界を調べる

・会社を辞めた後のお金の計算をしてみる など

この4つの項目に関して念入りに確認できたあとで、やっと転職の決心をしてほしいなと思います。

ちなみに転職サイトに登録するなら下記のリクナビNEXTが最適です。

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補足:リクナビNEXTを使うときの注意点
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とまぁ転職サイトも2つのタイプに分かれますが、まずはリクナビNEXTに登録してどんな求人があるのか情報収拾をしてほしいと思いますね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

この記事での一番重要なことをもう一度下記に書いておきますね。

この記事で一番重要なこと
1つでもいいから明日や今からアクションしてみる

僕はこの「1つでもいいから明日アクションしてみる」が一番重要だと思いました。

仕事辞めるにせよ、続けるにせよ、なんのアクションもせずに判断するのはとっても危険です。

後悔しない社会人生活を送っていきましょう!!

今回の記事はこの辺りで終わります。

読んでいただきありがとうございました。

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